新しい一歩

第18回いしかわっ子駅伝交流大会が県陸上競技場で開催されました。駅伝はひとりでもタスキをつなげなくなると失格してしまいます。初出場の附属小チームは男女のチームとも最後までタスキをつなぎ見事にゴールをしました。選手児童たちは、ゴールでもう立てないくらいに最後まで全力をだしきり、タスキをつないだ後はすわりこんでしまいました。結果は男子46位、女子45位とまだまだ早いチームがたくさんいましたが、透き通る青空のもとたくさんの声援をうけて、さわやかな汗をながしていました。附属小に新しい一歩を刻みました。



学校の代表として頑張ってきてください。

11月の全校朝礼で、附属小学校の代表とて参加する いしかわっ子駅伝チームと弦楽合奏部の壮行式を行いました。駅伝は11月3日に西部緑地公園陸上競技場で、音楽コンクールは11月4日に名古屋のCBCホールで開催されます。どちらもこの日を目標に、練習を積み重ねてきました。全校児童からは「附属小の代表として、頑張ってきてください」とエールが送られていました。選手、部員の皆さんも全校児童にも、応援してくれる方々にもしあわせになる走り、演奏をすると誓っていました。かしわっ子パワーで頑張ってきてください。



いらっしゃい! いらっしゃい!!

「ボーリングたのしいよ」「くじびきしませか-」1年生が年長さんをむかえて「秋ランド」をひらいていました。どんぐりや松ぼっくりをつかって、いろんなゲームやアクセサリーのお店など工夫されたお店がならんでいました。木の実で作ったメニューのレストランもありました。1年生はやさしくおもてなしをしていました。年長さんは秋をたくさん感じながらとてもたのしんでいました。1年生も楽しんでもらえて満足そうでした。さすが1年生です、年長さんの前で司会も店長のお店の宣伝も最後の感想もしっかりと話していました。



青空の下で気持ちよく

346年生のマラソン記録会が、透き通るような青空の下で行われました。頑張るぞ-!とスタ-トし完走めざしみんな一生懸命走りました。たくさんの保護者の皆さんの声援におされて、走るスピードもどんどん速くなっているようでした。また待機している子たちからの声かけがとても温かく感じました。走り終わって「ああ楽しかった」と息をきらして話していました。



初めて参加します。

11月3日(金)県西部緑地公園陸上競技場特設周回コースで行われる「第18回いしかわっ子駅伝交流大会」に附属小チームが初めて参加します。男女それぞれのチーム5人がタスキをつなぎます。5.6年生から募った10名がお昼休みにペースタイムをとりながらがんばって練習しています。県内小学校から男女あわせて116チームが参加します。かしわっ子の代表としてがんばってください。