「社会に開かれた教育課程」をより一層推進するためには、これからの社会を担う児童生徒の思いや願いを教育活動に取り入れ、実現することが重要であると考えております。「みんな」で教育活動の充実に資する取組を行うことは学校研究の目的と重なるものであることから、今後の学校での学び方等について児童生徒・保護者をはじめ、本校教育活動に関わる皆様からご意見を募りました。その結果を取りまとめましたのでご報告します。
(地域・進路先等は回答・集計作業が終わり次第公開する予定です。)
みんな★いけんぷらす(令和8年度)
締切を7月31日(金)に延長しました。(7月27日更新)
外部サイト(Peatix)に移動します。
令和8年度教育講演会
教育課程部会情報・技術/特別支援教育ワーキンググループ及び研究開発学校(春日井市立出川小学校・高森台中学校)の資料を基に、「『情報』の活用能力学習系統表(試案)」の作成を試みました。この試案をもとに単元構想を行い、実践を積み重ねていく予定です。
なお、本試案は本校の学校研究を進めるにあたっての参考資料ですので、直ちに教育課程の編成・実施に適用できる性格のものではないことにご留意ください。また、教育課程部会各WGにおける審議状況・方向性を踏まえ随時修正し、教育課程企画特別部会の論点整理に即した実践を行う予定です。
「情報」の活用能力学習系統表(試案)260901版